クラウン部分にチタンより1/4の軽いCFRP材(カーボン)を何層にも使う事でヘッドの重量配分を調節してスイートエリアを拡げているので365ccで有りながら400ccクラスの優しい数値が得られます。 また、従来のチタンドライバーより打ち出し角が2度上に上がるような形状で更にバックスピンの回転数は約800回転少なくできました。 通常のゴルファーが約3000回転と言われていますので約1/4回転が減少している事になります。 ボールを高く上げ、バックスが少なく風にも負けない強い弾道が得れます。
幅広い層のゴルファーが誰でもやさしく打てるドライバーの理想を追求しています。クラウンに採用のCFRPの剛性をアベレージゴルファー用に最適設計されています。 405ccの大きめのヘッドがミスショットにもまっすぐ、飛距離もほとんど落ちない、やさしさとねばり強さがあります。