アイフィー キャロウェイゴルフコーナーより
配信[2005.May]
今回ご協力いただいたのは、キャロウェイゴルフの小林さんです。 |
| 2005年 Callaway E・R・C HOT |
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| キャロウェイ史上 もっとも良く飛ぶ E・R・C 登場 |
| 2005年5月 E・R・C HOTリリース!(日本限定モデル) |
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| 日本で最もよく飛ぶドライバーの開発 |
キャロウェイE・R・C HOTはとにかくよく飛びます。
とことん突き詰めた高反発フェースに、ヘッド体積460m3(キャロウェイ史上最大)の大きな慣性モーメントをもつ高反発ドライバーです。
そしてニュー・VFT・チタンカップフェースと最先端カーボンボディの融合でコンポジットの長所を最大限に活かすことができました。 |
| ■E・R・C パワーウェイト |
| 33g(HSは41g)のパワーウェイトの配置が初速をアップ、理想的な高打ち出し角度を実現しました。また、ロフト角ごとにE・R・C パワーウェイトの配置を変える事で常にボールのつかまりを最適に保っています。 |
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| ■E・R・C HOT |
■E・R・C HOT HS |
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E・R・C HOTは軽量で非常につかまりやすくオフセンターヒットの場合でも変わらないボール初速をキープします。
特にスライサーの方にお薦めです。 |
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E・R・C HOT HSはしっかりと振り抜きたいハードヒッターを意識して、やや重めのヘッドにツアーで人気のシャフトを装着したヘビースペックです。
ストレート、フック系の方にお薦めです。 |
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| シャフトは受注生産のスペックもございます、詳しくはアイフィースタッフまで |
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| E・R・C IIやフュージョンとの飛距離の比較 |
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E・R・C HOTはキャロウェイ史上、最高値の反発係数を実現しております。
2002年度「クラブ・オブ・ザ・イヤー」を受賞したE・R・C IIや初代複合モデルのE・R・C フュージョンより最大飛距離を大幅に向上しました。
E・R・C IIよりキャリーで11ヤード、E・R・C+ Fusionよりキャリーで7ヤードよく飛ぶと言う数値が出ています。これが何よりも一番大切な事だと考えます。
従来のものと素材や形が変わっても距離が伸びなければ意味をなしません。
この結果がユーザーに受け入れていただける一番の結果だと思っています。 |
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